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ろう通訳養成講座(日本語コース)のご案内

日本手話に特化した翻訳・通訳技術向上の支援事業

日本財団からの助成事業(日本手話に特化した翻訳・通訳技術向上事業の一環として、「ろう通訳養成講座(日本語コース)」を昨年度に引き続き、今年度も開講することになりました。

これまでのろう通訳シンポジウム等で報告したように「ろう通訳者」および「フィーダー(ろう通訳者に音声言語情報を送る人)」の活躍が世界的にめざましくなっていますが、日本では、その認知度はまだ低く、専門的な教育を受ける場が限られています。専門的な教育・訓練を受ける場がなく、「資格のあるろう通訳者」にもなれません。制度的な問題はありますが、本講座では、ろう通訳者をめざす人も受講できるように、カリキュラムを企画しました。

遠隔地の方には、旅費の助成もありますので、多くの方のお申し込みをお待ちしております。

 

【対象】下記条件を満たしていることが条件です。

(1)ろう者であること。

(2)日本手話を母語(もしくは第一言語)とし、書記日本語の読み書きが可能であること。

(3)ろう通訳者をめざしていること。

 

日程・会場・受講料等

日程:201686日(土)~1210日(土)(全25コマ、詳細は別紙日程表を参照)

 *ただし、任意履修プログラムは731日(日)~1120日(日)。

会場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京・参宮橋駅)等、都心を予定

定員:10

受講料:一般 25,000円、会員・サポーター 20,000(入金後の返金は応じません)

*東京都聴覚障害者連盟会員の方は、会員・サポーターと同じ受講料になります。

*任意履修科目を受講する場合は、1コマにつき 一般1,200円、会員・サポーター 1,000円が加算されます。

 

修了証の発行】  全回出席された方に対し、修了証を発行します。(必修履修科目20コマ)

 

選考方法

書類選考(履歴書、応募動機等)

(応募後の書類は返却しません。書類に記載された個人情報は、今回の選考においてのみ使用し、選考終了後は、適正な方法で処理します。)

 

申込方法】 

右記フォームからお申し込みください。

 *フォームでの申し込みができない場合は、メールにてご連絡ください。

 

応募期限:2016613日(月)

*折り返し、選考のための書類一式をメールします。

 

受講までの流れ

2016613日(月)応募締切 (必着)

選考のための書類一式を応募者にメール。

(2~3日してもメールが届かない場合は、下記事務局までお知らせください。)

2016626日(日)選考書類 提出締切 (必着)

20167月上旬までに選考結果を本人に連絡(受講料の振込等の案内含む)

受講初日 201686日(土)*任意履修プログラムの初日は731日(日)です。

 

【日程・内容】                             

別紙(日程表)をご参照ください。

なお、他講座も受講できるよう「任意履修プログラム」を導入しました。各講座毎に「任意履修科目」を設けてあります。

 

遠隔地の方へ

 

関東1都6県(茨城・栃木・群馬・埼玉・東京・千葉・神奈川)以外の地域にお住まいの方に旅費の一部を助成します。講座が1日の場合は上限15,000円/1回、2日連続の場合は、宿泊費用を含め、上限22,000円/1回です。ただし、全回出席していることが助成条件となります。希望者多数の場合は抽選になります。詳細は下記事務局までお問い合わせください。なお、任意履修科目を受講する際(7/3111/20宿泊)の旅費は対象外です。

 


ろう通訳養成講座(IS:国際手話コース)のご案内

日本手話に特化した翻訳・通訳技術向上の支援事業

日本財団からの助成事業(日本手話に特化した翻訳・通訳技術向上事業の一環として、「ろう通訳養成講座(IS:国際手話コース)」を開講することになりました。

これまでのろう通訳シンポジウム等で報告したように「ろう通訳者」および「フィーダー(ろう通訳者に音声言語情報を送る人)」の活躍が世界的にめざましくなっていますが、日本では、その認知度はまだ低く、専門的な教育を受ける場が限られています。専門的な教育・訓練を受ける場がなく、「資格のあるろう通訳者」にもなれません。制度的な問題はありますが、本講座では、ろう通訳者をめざす人も受講できるように、カリキュラムを企画しました。

遠隔地の方には、旅費の助成もありますので、多くの方のお申し込みをお待ちしております。

 

【対象】下記条件を満たしていることが条件です。

(1)ろう者であること。

(2)日本手話を母語(もしくは第一言語)とし、IS(国際手話)による会話が可能であること。

(3)ろう通訳者をめざしていること。

 

日程・会場・受講料等

日程:201686日(土)~1210日(土)(全25コマ、詳細は別紙日程表を参照)

 *ただし、任意履修プログラムは731日(日)~1120日(日)。

会場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京・参宮橋駅)等、都心を予定

定員:6

受講料:一般 25,000円、会員・サポーター 20,000(入金後の返金は応じません)

*東京都聴覚障害者連盟会員の方は、会員・サポーターと同じ受講料になります。

*任意履修科目を受講する場合は、1コマにつき 一般1,200円、会員・サポーター 1,000円が加算されます。

 

修了証の発行】  全回出席された方に対し、修了証を発行します。(必修履修科目20コマ)

 

選考方法

書類選考(履歴書、翻訳、応募動機等)

(応募後の書類は返却しません。書類に記載された個人情報は、今回の選考においてのみ使用し、選考終了後は、適正な方法で処理します。)

 

申込方法】 

右記フォームからお申し込みください。

 *フォームでの申し込みができない場合は、メールにてご連絡ください。

 

応募期限:2016613日(月)

*折り返し、選考のための書類一式をメールします。

 

受講までの流れ

2016613日(月)応募締切 (必着)

選考のための書類一式を応募者にメール。

(2~3日してもメールが届かない場合は、下記事務局までお知らせください。)

2016626日(日)選考書類 提出締切 (必着)

20167月上旬までに選考結果を本人に連絡(受講料の振込等の案内含む)

受講初日 201686日(土)*任意履修プログラムの初日は731日(日)です。

 

【日程・内容】                             

別紙(日程表)をご参照ください。

なお、他講座も受講できるよう「任意履修プログラム」を導入しました。各講座毎に「任意履修科目」を設けてあります。

 

遠隔地の方へ

 

関東1都6県(茨城・栃木・群馬・埼玉・東京・千葉・神奈川)以外の地域にお住まいの方に旅費の一部を助成します。講座が1日の場合は上限15,000円/1回、2日連続の場合は、宿泊費用を含め、上限22,000円/1回です。ただし、全回出席していることが助成条件となります。希望者多数の場合は抽選になります。詳細は下記事務局までお問い合わせください。なお、任意履修科目を受講する際(7/31,11/20宿泊)の旅費は対象外です。

 


フィーダー養成講座のご案内

日本手話に特化した翻訳・通訳技術向上の支援事業

日本財団からの助成事業(日本手話に特化した翻訳・通訳技術向上事業の一環として、「フィーダー養成講座」を昨年度に引き続き、今年度も開講することになりました。

これまでのろう通訳シンポジウム等で報告したように「ろう通訳者」および「フィーダー(ろう通訳者に音声言語情報を送る人)」の活躍が世界的にめざましくなっていますが、日本では、その認知度はまだ低く、専門的な教育を受ける場が限られています。専門的な教育・訓練を受ける場がなく、「資格のあるろう通訳者」にもなれません。ろう通訳者が活躍するためには、フィーダーの存在が不可欠です。そこで、フィーダーを志す方のための講座を企画しました。

多くの方のお申し込みをお待ちしております。

 

【対象】下記条件を満たしていることが条件です。

(1)聴者であること。

(2)手話通訳に関して何らかの資格を有していること(手話通訳士、地域の登録手話通訳者等)

(3)フィーダーをめざしていること。

 

日程・会場・受講料等

日程:201686日(土)~1220日(土)(全22コマ、詳細は別紙日程表を参照)

 *ただし、任意履修プログラムは731日(日)~1120日(日)。

会場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京・参宮橋駅)等、都心を予定

定員:6

受講料:一般 15,000円、会員・サポーター 12,000(入金後の返金は応じません)

*任意履修科目を受講する場合は、1コマにつき 一般1,200円、サポーター 1,000円が加算されます。

 

修了証の発行】  全回出席された方に対し、修了証を発行します。(必修・選択履修科目15コマ)

 

選考方法

書類選考(履歴書、応募動機等)

(応募後の書類は返却しません。書類に記載された個人情報は、今回の選考においてのみ使用し、選考終了後は、適正な方法で処理します。)

 

申込方法】 

右記フォームからお申し込みください。

 *フォームでの申し込みができない場合は、メールにてご連絡ください。

 

応募期限:2016613日(月)

*折り返し、選考のための書類一式をメールします。

 

受講までの流れ

2016613日(月)応募締切 (必着)

選考のための書類一式を応募者にメール。

(2~3日してもメールが届かない場合は、下記事務局までお知らせください。)

2016626日(日)選考書類 提出締切 (必着)

20167月上旬までに選考結果を本人に連絡(受講料の振込等の案内含む)

受講初日 201686日(土)*任意履修プログラムの初日は731日(日)です。

 

【日程・内容】                             

別紙(日程表)をご参照ください。

 

なお、他講座も受講できるよう「任意履修プログラム」を導入しました。各講座毎に「任意履修科目」を設けてあります。

 





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